

レーザーカットで部品を切ります。切り欠きが完全に切り通れていて、部品が柔軟であることを確認しましょう。
もし縮小するなら、3mmのバスウッド合板で元の60%未満にするのはおすすめしません。
上の写真のように、ゆっくりとパーツを曲げていきます。
作業を楽にするために、片側に印をつけ、もう片側にもう片方を印をつけてください。部品が接合されたら、マークは同じ側を向くべきです。
端を間違った方向に繋げやすいので、マークを加えるとかなり助けになります。小さなテープのかけらを使うこともできます。
端を接着し、部品が崩れないように十分な接着剤を塗ってください。端を合わせるためにブラケット付きのクランプを使うのが一番簡単だと感じました。ブラケットを部品に接着しないように注意してください。接着部分には剥がしやすいので、普段マスキングテープを貼っています。
瞬間接着剤を使って、パーツを固めるまで固定するのも良いでしょう。