まずXCSソフトに図面をインポートし、その後プレートを機械に入れます。レーザー計測器の位置を調整してください。赤い横梁と枠組み機能を使って、彫刻模様が木箱の中央にあるようにできます。
加工が終わったら、プレートを機械から取り出してください。