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まずは使うフェルトの色ごとに材料テストを行いましょう。色の違いはフェルトを切り通す設定に影響を与えます。このカエルは2種類の異なる色のフェルトを使って作ります。オレンジと青を選びました。各レイヤーを一つずつカットするので、出力ボタンと表示ボタンを無効にして、切り取りたいレイヤーのカットに支障が出ないようにしてください。

設定が整ったら、フェルトを広げてください。もし素材のピンがあれば、それを使ってフェルトを押さえつけてください。レーザーがピンにぶつからないように、プロジェクトの枠組みを整えましょう。レイヤーを切り出します。カットが終わったら、まだ素材の細い糸がくっついているので、カットアウト部分をシートから切り離すためにハサミを使う必要があるかもしれません。
一つのレイヤーを切り出したら、Lightburnのボタンを切り替えて、そのレイヤーを無効にしてもう一つのレイヤーを有効にし、同じ工程を別の色のフェルトで繰り返します。
ピンが必要なら、これらは役立ちます(xTool Honeycomb Material Pin)

両方の層を切り出したら、組み立ての時間なので、どこにパーツを入れるか確認するためにドライフィットを行ってください。それらを組み合わせていると、お互いにくっついたり絡み合ったりしたように感じました。細い長いドライバーで各層を一つ一つにまとめ、細いドライバーでそれぞれの層の下に滑り込ませて分けて、パーツを所定の位置に調整しました。
各パーツの位置に満足したら、次はそれらを接着する時です。片手で層を固定し、上層の一部を持ち上げて、その間に少量の布用接着剤を塗りました。それらを押し合わせて、つなぎ合わせていた側でも繰り返します。乾かして。

ナー用のフェルトのサイズをハサミで切り取る。カエルは乾いているはずなので、バナーに貼って接着する最適な場所を考えてください。カエル層を接着したときと同じ工程で行います。この時点で、望めば掛けられるバナーが手元にあります。バナーにペイントを施して個性をつけました。バナーに好きなものを塗って、自分らしさを出せます。
バナーをどこにどう掛けたいかによっては、バナーの上隅に麻紐を貼って釘に掛けるだけでもいいでしょう。金属製のドアに掛けるので、2〜3本のマグネットクリップを使って飾ります。
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