![[Laser cut and engrave] Wakeboarder Leather Patch for Hats](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/0a43f9b8-438c-40e9-864f-45e0913df9f4/20240709_163355.jpg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)
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まずはXCSソフトウェアでデザインをレイアウトしましょう。 使ったレザーパッチのパターンをデザインファイルに提供しました。 ダイヤモンド型はエッジから動く部分を整えるのが少し難しいですが、パッチの形状があると全体が揃うのに役立ちます。

次に、自分のロゴを入れるか、付属のロゴを使うことができます。テキストも編集したほうがいいでしょう。文字数がテキストボックスの形を変えるため、テキストボックスを移動させて再配置しなければなりませんでした。
矢印キーを使うとアライメントが改善されると感じています。 パッチのアウトラインとテキストを選択して、水平中心の整列も使えます。
設定はD1 5Wレーザー用です。 レーザー設定に合わせて調整が必要かもしれません。
レーザーの安全ガイドラインをすべて守り、使用中は必ず個人用保護具を着用してください。

ガントリーを使ってパッチの上部2つの角に目で合わせることで、レーザーに対して直角になることがわかりました。 また、テープで固定するのも好きです。 これらのレザーパッチは非常に軽いため、レーザーのエアアシストやファンが誤って
位置を乱してしまうことがあります。
これらのパッチは裏に接着剤が付いていますが、パッチを帽子に縫い付けることで耐久性が高まります。 ミシンも試しましたが、手縫いの方が一番良い結果のようです。