![[Blade cut] A moving butterfly](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/455722a6-eae8-4e07-96d8-b8037e1212d3/23.jpeg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)




マシンの電源を入れ、パソコンでxTool Creative Spaceを開き、必要なxcsファイルをドラッグします。紙切り用のスティッキーボードとレーザーカット用のハニカムボード、そして紙を固定するためのマスキングテープを準備してください。




カッターヘッドを取り付け、機械に使うカード用紙を順番に配置し、加工範囲をマークし、切断設定を調整します。紙を固定するために、切紙加工用のベースプレートには青い接着板をパッドで貼る必要があります。接着板があまり粘着力がない場合は、マスキングテープで紙の端を貼
り付けて固定できます。


カッターヘッドを取り付けます。金箔エンボスによる蝶の操作方法は以下の通りです:
(1) 金箔エンボスで蝶のカット作業を別途行い、まず細かいカットを用います。カットが終わった後は、蝶の位置を変えず、余分なカードストックを取り除いて蝶だけを残してください。
(2)蝶の大きさを完全に覆えるホイル紙を切り取り、mのasking tapesで箔紙を固定し、縁をできるだけ締め付けます。
(3) エンボスヘッド付きのアクティブモジュールをインストールする必要があります。取り付けが完了したら、エンボス作業を進めることができます。

レーザーヘッドを取り付けます。ベースプレートのフェルトレーザー切断部分は、レーザー切断作業用にハニカムボードに交換する必要があります。



バタフライスイッチを準備し、参照画像に従って組み立てます。貼り付けや組み立てにはアルコール系接着剤を使いましょう。


バッテリーを取り付けると、羽を羽ばたかせる蝶の装飾が完成します。
Note
1.一定の厚さの紙を選びましょう。そうでないと立っていません。
2.アルコール系接着剤を使う場合は、接着剤が半分乾くとより硬くなります。
3. ステッカーやリボン装飾を適切に追加できます。
4.裁断用に青い接着板を紙の下に置き、加工用の生地や革の下にピンク色の接着板を置き、レーザー切断用にハニカムボードやナイフストリップボードを置く必要があります。