![[Laser cut and engrave] Snake bite glass etching](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/e88bdeb2-1b75-45b6-96d5-c10adb2a3cb0/Snake Bite Remedy_4.png?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)

これはXtool F1を使った初めてのガラスエッチングの試みです。
設定はビットマップ彫刻用です。ベクターエングレービングには慣れておらず、ビットマップ設定の方が慣れていたので、まあいいかと思いました。(編集済み)

ミニボールガラスの瓶を使いました。大手量販店なら4枚セットで安く手に入ります。
まず、91%アルコールでガラスを洗いましょう。その後、Waverly elephant grayのチョークペイントを2回塗ります。塗り重ねの合間に乾かしてください。
デザインはArtimindアプリで生成されたAI画像です。
設定はJarvisで1600 mm/s、95%の出力、400 DPIです。
エッチングがガラスの曲線部分に当たると端が少し伸びますが、まだロータリーは持っていません。
塗料を洗い流す前にガラスを冷ませるようにしてください。 ガラスを割って切られないように。