![[Laser cut and engrave] Espejo sol](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/9805cce1-1f4c-41f3-a639-7c49342a9ffe/Photoroom_20240715_140102.jpg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)





デザインを作るには、鏡の寸法である200mmの円を挿入し、その寸法で太陽を作らなければなりません。
この円の上に、ベクトルの助けを借りて太陽の光線を描きます。
光線の作成が終わったら、その輪郭を-7 mmにします。輪郭線を取り、光線の低い部分をすべて覆う円を作成します。両方の形状を選択し、引き算をクリックして結合します。このようにして太陽の光線の内部を作ります。
ベクトルで作った太陽のシルエットと光線の内部形状を取り、水平・垂直に揃えて両方の形状を中心にします。それらを選択して「結合」「引き算」をクリックして結合します。
次にもう一つ200mmの円を作り、中央に合わせます。両方の形状を選択して「結合」をクリックします。
デザインは準備完了です。


形状を選び、扱う材料を選び、それをカットに任せます。切削パラメータを確認します。
Xtoolを起動し、扱う材料を置いてプロジェクトの処理に任せます。Xtoolにフィギュアを切らせて。


フィギュアができたら、全体に少しマットなスプレーバーニッシュを塗って乾かします。
乾いたら鏡を接着します。私が使った鏡は、円形で直径20cmの接着式ミラーです。鏡から接着紙を外して元の位置に貼り、しっかりと貼り付けるように押します。
壁やドアに貼るときは、接着テープを使って吊るします。