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まず持っていたバスケットのパーツを使い、ウサギのデザインを重ねてウサギを少し高く伸ばしました。 両方のアイテムを埋めて組み合わせて、ウサギバスケットのサイドピースを一つ作りました。 元のバスケットのハンドルを新しいウサギバスケットのサイドパネルの上に置き、バスケットのハンドルを伸ばしてウサギの頭より高くしました。残りのバスケットのパーツと卵の装飾をM1でカットできるように配置しました。ファイルをSVGとして保存し、xcsプログラムにインポートしました。レーザーベッドのサイズによっては作業スペース用のパーツを配置する必要がありますが、ファイルを持ち込む際にはプログラムに元のサイズのままにし、切断部分からパーツを移動させるように指示してください。


私が使った設定はバスウッド用 で、100パワーと5速の1パスで、これはバスウッド用でした。 また、MDFを使う際に2回目のパスが必要だったので、カット前にそれをセットしました。 M1では複数のパーツを使って全てのパーツをカットしなければなりませんでした。 でも素晴らしい出来でした。

もしご希望であれば、自分の作品を塗ることも可能です。 私はバスウッド全体だけを塗り、MDFバスケットにも少しだけ塗りましたが、あまり多くはありませんでした。 卵もすべて白く塗り、その後はペイントマーカーで飾り付け、残りはラミネートフィルムを貼って昇華させました。
サギを飾り、バスケットを組み立てる前に顔と卵のバスケットを加えます。信じてください、私は苦労してやってきました。 すべてのパーツを木工用に接着し、バスケットの組み立て時にしっかりと固定するように使いました。 もう一つの提案は、ハンドルのパーツを2つ切り取り接着する方法です。安定性は上がりますが、1つでも問題なく使えます。