時には似たような長さのパーツが必要になることもあります。レーザーにお任せください!
まずはジグをレーザーで処理します。通常の合板と同じく簡単な作業です。
ロッドを切
ロッドをジグに入れます。小さな部品が穴の中に刺さるように、切るときに動いたり飛んだりしないよう、しっかりとフィットさせる必要があります。
こうすれば、すべての棒を同じ長さで測る必要がなく、ペンチの変形も避けられ、レーザーが動く時間内に他のこともできます。
ジグの中央に印をつけて、バスプレートのラインに合わせて位置決めがしやすい
気に入ってもらえたら嬉しいし、役に立てるといいな!~ アンジー