![[Laser cut and engrave] Oak Table Lamp](https://image-res.xtool.com/resource/xtool%2Fcommunity%2Fmaking%2F31ba0254-e15a-4d03-8c81-ad7b2371fcd2%2FIMG_0867.jpeg?x-oss-process=image/resize,w_1200,h_900,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)
![[Laser cut and engrave] Oak Table Lamp](https://image-res.xtool.com/resource/xtool%2Fcommunity%2Fmaking%2F31ba0254-e15a-4d03-8c81-ad7b2371fcd2%2FIMG_0867.jpeg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)
![[Laser cut and engrave] Oak Table Lamp](https://image-res.xtool.com/resource/xtool%2Fcommunity%2Fmaking%2Ff82caba5-f147-4415-a85e-787be393268b%2FIMG_0867.jpeg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)



ランプは320mmから278mmまでの長さの30本の個別のスラットで構成されています。これらは標準のxTool D1 Pro 5wでカットしたので、30個すべてがD1の作業面積には大きすぎるため、2段階に分けて切り出しました。これを行うには、XCSでそれらを別々のレイヤーに設定し、一方を無視するように設定し、もう一方のレイヤーをカットする必要があります。
オークのベニヤ加工MDFを使いましたが、どんな木材でも仕上がりのランプに違った見た目を与えることができます。
の3つの支持サークルを切り出すのに、厚さ4mmのMDFのA4シートを2枚使いました。

最も長いスラット(320mm)を見つけて、3つの支持円のスロットに差し込みます。最大の内部切り欠きがランプの上部
、彫刻された文字が下にある円が見えるようにしてください。スラットを挿入し続ける際は、正しいサイズの順番にしているか確認してください。追加するスラットは前のものより3mm短くすべきです。
ランプが組み立てたら、電球を固定するための照明器具が必要です。Amazonで買った使いました。この継手はランプの中央の支持円の切り抜きに完璧に収まっているはずです。
ただし、異なる照明器具を使う場合は、ランプの中央の円形部分を調整して、異なるサイズの照明器具をしっかりと固定する必要があるかもしれません。
これはかなり複雑な設計なので、質問があれば、あるいは私が明確に説明していない場合はコメントでお
願いします。できるだけお答えします。