![[Laser cut and engrave] Fall decor](https://image-res.xtool.com/ali-res/community/making/46f431da-64b5-4c7c-84f0-6d3219cdc7b2/IMG_5164.jpeg?x-oss-process=image/resize,w_1200,h_900,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)
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Dollar Treeの長くて白い木板をF1で彫刻し、必要に応じてボードを動かしたり回したりして作りました。一言一句、刻み込んだ。単語の正しい方向を決める鍵は、最初の単語の後に位置を変えないことでした。テキストを削除して新しい単語を入力しましたが、各単語の角度は変わっていません。その時は単語間の距離を目で見ただけでした。すべてXCSで処理し、唯一入っていないファイルは別のデザインから取ったカボチャだけです。でも、持っているものは何でも使えます。
また、XCSライブラリから様々な植物をボードの周りに配置しました。一部には彫刻が施され、一部はスコアが刻かれていました。スコアリング用のバスウッドプリセットは十分良かったのですが、彫刻用のプリセットは私には薄すぎたので、少し設定を調整しました。写真に写っていて、今はいつも使っているものです。
慎重にポジショニングしていたので、おそらく15〜20分ほどで終わったでしょう。そうでなければもっと短くなっていたでしょう。