Colbyscraftymom (Michele Jaeb)
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報告

パーソナライズされた切手

stamp for community.svg
stamp for community
.svg
アプリケーションシナリオ
レーザー (4min)
機械とモジュール
xTool P2
55W
使用される材料
ゴム印
141
4654

情報

      レーザー加工を始める前はペーパークラフトをしていました(今もそうです)。 私が作るのが一番好きだったのは、誕生日のグリーティングカードやお礼の手紙などです。 カードの裏に押すために自分の名前が入ったスタンプを作ったのですが、古いもので新しいものが欲しかったんです。 このグラフィックをネットで見つけ、P2で一枚作ってみることにしました。 仕上がりが大好きです。 背面にEZマウントを追加し、アクリルブロックでスタンプを押しました。 完ぺきですね。 SVGも同梱しているので、自分だけのものにしてください。 フォントはMicrosoft JhengHeiを使いましたが、名前は好きなものを使って構いません。 この高速で高出力でやったことは言えますが、線がとても太いです。 友人のコビーのために作ったようなより細かいスタンプの場合は、素材が焼き尽くされてしまったため、デフォルトではもっと遅い速度で複数回のパスを選びます。 もし自分で違うデザインを試したいなら、ちょっとしたアドバイスです。 SVGも含めているので、XCSやLightburnで使えるようにしています。 
彫刻が終わったら、歯ブラシなど、石鹸と水で残ったほこりやゴミをこすり落とすことが重要です。 文字の中に何かが詰まったものを爪楊枝で取ることさえしました。 きれいに乾いたら、切手の周りをゆるく切ります。 EZマウントフォームの粘着面に裏面を貼り付け、彫刻にできるだけ近い位置でフォームとスタンプを合わせて切り分け、デザインに割り込まないように注意してください。 最後に、フォームの付着面の紙を外し、アクリルブロックに貼り付けてインクを塗り、スタンプをお楽しみください。 
重要な注意点:自分で切手をデザインする場合は、レーザーに送る前に最終画像を縦に反転させて後ろ向きにすることを忘れないでください。 最後のステップをほとんど忘れていて、言葉が逆になっていたでしょう。また、インクを使いたくない部分を彫刻するのであって、その逆ではありません。この例では、グラフィックの周りに円を作り、重なり合いで結合・減算をしてから彫刻をクリックしました。これでグラフィック以外のすべてが彫刻されます。
    
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リミックス

このプロジェクトで使用される xTool の材料

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