![[Laser cut and engrave] Heart board](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/27d54ae3-847e-450e-aafc-18080b1b4df6_IMG_20240125_061351105_HDR[1].jpg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)



私は実際、XCSの機能制限があるため、すべてのプロジェクトをLightburnで設計しています。最初はダブルハートを絡めて始め、メインボード用の希望のサイズまで拡張しました。ハンドルの端には単一のハート型を使い、オフセットツールで指穴の内側のオフセットを作りました。大きいダブルハートと小さいハートは、望む形に間隔を空けて配置しました。ドローラインツールを使って、両方のハート形の上下を接続し、ノードエディターでハンドルの望む曲線を作りました。その後、オフセットツールを使ってハート型と溶接できる形状を作り、ボードの輪郭切り抜きを作りました。小さいハートをコピーし、オフセットツールで外形を作成し、これら2つの形をグループ化してコピー&ペーストしました。次に、2つのハート型をオフセットしてインレイの希望の距離を得て溶接しました。その後、最終的な形状をアングルーイングし、内側の線を削除してインレイの最終的な形状を作りました。その後、ファイルをSVGにエクスポートしてXCSで使いました

完成したボードデザインのSVGファイルをXCSにインポートし、焼きや切断のレイヤーを準備しました。
インレイハート;パワー85%、速度5回、3回通過、インレイの深さを得るために1MMフォーカス下げ(バルトバーチ合
板)テキスト;出力90%、速度80、速度1回(ルアン合板)
外形と指穴;出力90%、速度4倍、5回通過(ルアン層)

レイアウトボードとインレイパーツを貼り、インレイ溝をボードに接着し、ゴムハンマーでインレイを取り付けてぴったり合わせます。ポリウレタン(ミンワックス)を3回塗ります。今後はインレイに1/2インチのポプラとパープルハートを試
してみるつもりです。