![[Laser cut and engrave] Corazón memorial mascota](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/747393d7-682b-466e-be35-375b871eb84d/Photoroom_20240516_150948 2.jpg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)
![[Laser cut and engrave] Corazón memorial mascota](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/4f6bf4fd-9b7e-427d-ae63-44872cc76ebd/Photoroom_20240516_150749 2.jpg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)



デザインを作るために、幅200mmのハート型を挿入しました。ハートを選択してカットボタンを押しました。
録画したい写真を挿入し編集し、周囲のすべてを削除し、犬の画像だけを残しました。「オリジナルフィギュア」 のまま、グレースケールはフルに設定しました。 画像なので、デフォルトで記録機能が選択されます。
画像をハートの中央に配置します。垂直に揃えることを選びました。
最後にテキストを書き、サイズを調整して画像の周囲の空いた場所に配置しました。犬の名前を入れるために骨の絵を挿入しました。すべてを選択して録画ボタンを押しました。
パラメータが決まったら、Xtoolを起動して作業する素材を配置します。私の場合は厚さ3mmのMDFでした。
Xtoolを使いました。まず画像とテキストを記録しますが、これが一番時間がかかります。最後にハートを切ります。
完成したら、ハートを置くためのサポートも外しました。
仕上げにマットなニススプレーを塗りました。乾いた後、それを台に置きました。
準備はできた、心臓が完成しました。