![[Laser cut and engrave] St.Nicholas](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/095095b8-9fc9-4ea4-bcb2-dc8c4c34ed27.jpg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)
![[Laser cut and engrave] St.Nicholas](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/9df391ce-3762-4c51-a30e-384001c2f80d.jpg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)




画像を逆さまにしましたが、他の色は変更しませんでした。アルメイクを使うのは初めてなので、いろいろなパワーや速度を試してみたかったんです。クリアコートは使わず、自然なままにしています。
画像1はセッティング1用
、画像2はセッティング2用です
。コースターは厚さが異なることがあるので、キャンバスページの自動測定機能を使いました。
コースターはざらついているので、「マークプロセスエリア」を使って、機械を彫りたいXとYのエリアをセットしました。その後 、「フレーミング」タブでエリアを再確認してから「処理に進みます」
彫刻のレベルによっては、完全に処理されるまでに10分から28分かかります。終わったら湿った布で拭いてほこりを落とします。処理前にクリアコートを使うこともできますが、私はまだ試していないので、どんな感じかはわかりません。