![[Laser cut and engrave] Caliper holder](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/55756dcf-4a80-43dc-b7c3-43d345947ce6/20240627_184531.jpg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)
![[Laser cut and engrave] Caliper holder](https://image-res.xtool.com/resource/xtool/community/attachment/xtool-community/db6f82dd-8a0a-40aa-85a5-56846c7ba9e7/20240627_184532.jpg?x-oss-process=image/resize,w_200,h_150,limit_0/interlace,1/format,webp/auto-orient,1)




デザインの最初の部分は、デザイン全体を構成する多くの長方形をインポートすることです。次に大きな長方形を一つ作りました。これがホルダーの裏側になります。


次に、2つの小さな長方形を作りました。そのうちの1つはアームで、もう1つはキャリパーが外れないようにアームの端にフックを付けます。3mmの木のサイズであることを確認しました。最後に、背面に2つの穴を開けて、アームをベースに差し込めるようにしました。

私が使った素材はバウッドで、接着しやすいので使いましたが、アクリルなど他の素材も同じくらい使えます。ただし、適切な接着剤を使うことを必ず確認してください。

さあ、カットの時です。これは小さな一本だったので、ほとんど使ったバスウッドの一片を使いました。ただし、S1の40ワットでない場合や異なる素材を使っている場合は、レーザー安全メガネを必ず着用し、設定を変えてください。


さあ、接着の時間です。両方のフックがハニカムプレートを貫通して落ちたので、見つけなければなりませんでした。その後、キャリパーホルダーを小さなカッターに乗せて乾かしました。

これでキャリパーホルダーは完成です。よく出来ました。